画期的!EDと早漏を同時に治せる薬がある

EDというのは、勃起障害のことを示した言葉で完全に勃起しないものから勃起はするけど性行為をする時間維持することができなかったり、勃起はしてもあまり硬くならないなど、性行為を満足にすることができない症状をひっくるめて言います。
そして、早漏というのは性的な快感への刺激に弱く射精までの時間が短いので相手の女性が満足する前に射精してしまうなど、どちらも同様に性交をするのに不十分な症状または性質のことを示すのですね。
タダポックスは、その両方に同時にアプローチするために作られた治療薬なのです。

タダポックスの詳細について
この治療薬は、ED治療薬であるタダラフィルと早漏防止の効果があるダポキセチンという成分が含まれているもので、勃起障害へアプローチしながら早漏への対策をすることができるような成分が含まれています。
男性機能を回復させることができるタダラフィルは、勃起能力を維持することができるというものEDによって勃起力が低下したペニスを正常な状態に戻してくれる効果があります。
しかし、男性機能が元に戻っても射精してしまう時間が短ければ結局それで一度快感度が弱まってしまいますから、意味がないということで早漏への対策も混ぜられており勃起の維持と射精までの時間を長くすることによってパートナーとのセックスを最後まで楽しめるようにしたというコンセプトのものになっています。

タダポックスの使用方法について
基本的には、経口タイプのものが多いのですが早漏対策のためにスプレー式のものもあったりと、形自体はいろんなものがあります。
しかし、ペニスへの刺激のことを考えるとやはり経口タイプの物のほうが直接相手の性器に触れる場所ということもあって安心して使うことができると思います。
およそ、服用してから1時間程度で効果が出ますので性行為の前段階くらいから服用いsておくとちょうど愛撫の時間や前戯などで時間を稼いでという風にできるかと思います。

心配な点について
EDの治療になるのはメリットになりますが、もうひとつ早漏の対策になるという点で心配になるのはやはり性的な快感が落ちてしまうのかということだと思います。
実際、早漏への対策となると一番手っ取り早いのはペニスに感じる性的な快感を抑えることですからね。
だから、早漏治療をする代わりに快感が落ちてしまうのではということは誰でも心配になってしまうことではあるかと思います。
しかし、その点については特に心配する必要はありません。
というのも、この治療薬というのは性的な快感を抑えるのではなく快感を感じながらも射精までの時間を延ばすというような作用になっていますので快感を落とすことはなくクライマックスまでともに迎えることができるというようになっています。

性器の悩みをどちらも解決
この治療薬はEDに早漏という、ある意味男性の性器周りというか性器関係に関する悩みの中でも特に深いうちの二つを解消することができるという非常に画期的なところがメリットだと言えるでしょう。
しかも、この治療薬はタダラフィルを使ったED治療薬同様に一度服用すると、その効果は36時間近く持続しますので、その日のうちに服用さえしておけばどのタイミングでセックスをしてもその効果をしっかりと実感することができるので、タイミングをはかって時間で逆算して、というような服用の仕方をしなくていいところがまた男性にとってうれしいことですね。
基本的には、やはりED治療薬ですので一日一錠までしか使うことができないというような物になっており、用法容量を守らないと健康被害などの症状が出てしまう場合もあります。
また、使用してから効果が切れて24時間の合間をあけてではないと再使用してはいけない、というところもED治療と同じですね。

副作用について
ED治療薬がベースとなっていますので、シアリスなどと同じような副作用が人によっては現れる場合もあります。
軽度のものだと、頭がボーっとするような感じがすることもありますが、およそ1時間から2時間程度でおさまりますのでセックスの前の3時間程度前を見積もって服用しておくと、副作用が収まったころにちょうどセックスを始めることができるかと思います。
基本的には、それほど問題のあるような副作用はあまり出ないのですが体調や、体質によっては頭痛がしたりする場合もありますのでその際には使用しないようにしましょう。

EDと早漏という二つを同時にひとつの薬で改善することができるというところが何より画期的ですね。
男性にとってはどちらも深い悩みになってしまうので、それを同時に改善することができるというのは夢のような薬だと思います。